ぜ:「あじめは、ウシってことな。
僕は、トラってことな。」
ぜっくんが恐ろしい顔をして、ガオーと言いながら近づいてくる。
近づきながら、場面設定を考えて、伝えてくれる。
想像力で、一氣にそこはまんまるフィールドではなく、野生の王国に。
ぜ:「ガオー!強いぞー!」
それを見ていたあっくんが、
あ:「ガオー!牛だぞー!」と、仲間入り。
あれ?牛は弱いチームの設定だったハズだけど・・・
でも、見方によっては、大きいし、角もあるし強いよなぁ。
そして、またまたそれを見ていたし~くんが、
し:「ガオー」 と、仲間入り。
し~くんは何に変身したのかを聞いてみると、ニッコリ笑って・・・
し:「ブルドーザー!!」
それぞれお氣にいりの強いものになって、たたかいを挑んでくる。
この多様な設定で、生き物以外まで巻き込んで遊べるのが、さすがだな。
まだ合体技は発明されていないけれど、
これがタッグを組んだらすごいことになりそうだ、ドキドキ。
保育者:あじめ








僕は、トラってことな。」
ぜっくんが恐ろしい顔をして、ガオーと言いながら近づいてくる。
近づきながら、場面設定を考えて、伝えてくれる。
想像力で、一氣にそこはまんまるフィールドではなく、野生の王国に。
ぜ:「ガオー!強いぞー!」
それを見ていたあっくんが、
あ:「ガオー!牛だぞー!」と、仲間入り。
あれ?牛は弱いチームの設定だったハズだけど・・・
でも、見方によっては、大きいし、角もあるし強いよなぁ。
そして、またまたそれを見ていたし~くんが、
し:「ガオー」 と、仲間入り。
し~くんは何に変身したのかを聞いてみると、ニッコリ笑って・・・
し:「ブルドーザー!!」
それぞれお氣にいりの強いものになって、たたかいを挑んでくる。
この多様な設定で、生き物以外まで巻き込んで遊べるのが、さすがだな。
まだ合体技は発明されていないけれど、
これがタッグを組んだらすごいことになりそうだ、ドキドキ。
保育者:あじめ

















