木曜日はお味噌汁の日。
お鍋のふたをあけると。。。。
トカゲさんが!
指でちょんちょん。
あれ?動かない。
き「土に埋めてあげるわ」
と、きーちゃんとりっくんがお墓を作ってくれることに。
踏まれないように木の近くにスコップで穴を掘っていくと、
りっくんは掘った土を斜面にサラサラサラ~っと撒いている。
私「最後、トカゲさんに土かけてあげるから土は近くに置いといたら???」
り「(ガッ!!サラサラ~♪)」
穴を掘り終わってトカゲさんに入ってもらったけど
しっぽが見えてる!
き「土足りひんやん~」
り「いいんやで!」
でもさすがにトカゲさんも嫌だよね?
布団がいるよね?
ということで
違うところから土と葉っぱを持ってきて
ちゃんと土をかぶせることに。
き・り「「(手を合わせておがむ)」」
き「生まれ変わったらまたトカゲになるかな?」
り「なるんじゃない~?」
誰に言われなくても
お墓には手を合わせるということができるって凄い!
そして、愛しのデコボコまんまるフィールドの土は、
こうやって減っていっているのかも(笑)と、
なんだかほほえましくなりました♪
今日もたくさんの生き物とまんまるっ子たちのおかげで
豊かな一日になりました
ありがとう~♪
保育者:めぐみ
お鍋のふたをあけると。。。。
トカゲさんが!
指でちょんちょん。
あれ?動かない。
き「土に埋めてあげるわ」
と、きーちゃんとりっくんがお墓を作ってくれることに。
踏まれないように木の近くにスコップで穴を掘っていくと、
りっくんは掘った土を斜面にサラサラサラ~っと撒いている。
私「最後、トカゲさんに土かけてあげるから土は近くに置いといたら???」
り「(ガッ!!サラサラ~♪)」
穴を掘り終わってトカゲさんに入ってもらったけど
しっぽが見えてる!
き「土足りひんやん~」
り「いいんやで!」
でもさすがにトカゲさんも嫌だよね?
布団がいるよね?
ということで
違うところから土と葉っぱを持ってきて
ちゃんと土をかぶせることに。
き・り「「(手を合わせておがむ)」」
き「生まれ変わったらまたトカゲになるかな?」
り「なるんじゃない~?」
誰に言われなくても
お墓には手を合わせるということができるって凄い!
そして、愛しのデコボコまんまるフィールドの土は、
こうやって減っていっているのかも(笑)と、
なんだかほほえましくなりました♪
今日もたくさんの生き物とまんまるっ子たちのおかげで
豊かな一日になりました
ありがとう~♪
保育者:めぐみ















