しーくんが竹ブランコに乗っていて
あっくんが「乗りたい」と私に言うので
「しーくんに言ってみて~」というと
あ「次変わって~」
し「しーくんの次な!」
数回乗って
しーくんは満足したのかあっくんへスムーズに交代。
お次は、りっくん。
り「変わってー!」
「あっくん、りっくんの順番ね~」
り「乗りたいー!はよ変わってー!」
あ「だめやでーーー!(乗りながら)」
り「早く変わってよ~乗りたいー!」
あ「あかんでー!!」
り「みんなのブランコなんだよ!!」
あ「まんまるのやで!!」
し「また乗りたい~♪」
会話がなかな平行線だったけど
りっくんは近くにいたきーちゃんとぜっくんの所へ。
あっくんにあと3回で代わろう?
と、話すとあっさりOK!
乗り終わって
あ「りっくーん!!!おわったでー!(にこにこ)」
り「おそいよ~!(にこにこ)」
私から見たら割と熾烈なバトルにも見えたけど
二人とも何事もなかったように遊びが始まる。
私にはできないかも。。。(笑)
まんまるっ子たちに教わることばかりです♡
今日もありがとう
保育者:めぐみ





きーちゃんが、ぼよんぼよん棒のところで
バランスを取りながら渡っているとき
じーくんは、じーっと見ていて...
そのあと、きーちゃんみたいに渡ろうとするじーくん。
でも「ちょっとこわい…」としばらく考えて
渡るのかな?と思っていたら
棒にまたがり、バスの運転手さんになって
笑顔で「どうぶつえんにいきまーす!乗ってくださーい」
「どこのどうぶつえんにいきますか?」と声をかけたら
じーくん「早く乗ってくださーい」
行き先は、もう決まっていたみたい。
きーちゃん、たーくんも一緒にバスに乗って
どうぶつえんまで超高速で出発!
橋を渡って神戸のどうぶつえんまで行きました。
ぼよんぼよん棒が、バスに変身するなんて♡
今度はどこまで行こうかな?
また楽しいお出かけをしようね☆
保育者:なすけ









バランスを取りながら渡っているとき
じーくんは、じーっと見ていて...
そのあと、きーちゃんみたいに渡ろうとするじーくん。
でも「ちょっとこわい…」としばらく考えて
渡るのかな?と思っていたら
棒にまたがり、バスの運転手さんになって
笑顔で「どうぶつえんにいきまーす!乗ってくださーい」
「どこのどうぶつえんにいきますか?」と声をかけたら
じーくん「早く乗ってくださーい」
行き先は、もう決まっていたみたい。
きーちゃん、たーくんも一緒にバスに乗って
どうぶつえんまで超高速で出発!
橋を渡って神戸のどうぶつえんまで行きました。
ぼよんぼよん棒が、バスに変身するなんて♡
今度はどこまで行こうかな?
また楽しいお出かけをしようね☆
保育者:なすけ









り:「そこに置かないでよ~」
し:「僕はな、ちっちゃいからな、ないとあかんねん!」
り:「僕はな、あったら、当たっちゃうから、いややねん。」
鉄棒の下に、思い思いの踏み台にするコンテナや丸太を置いて遊んでいた。
し~くんは、背が小さいので、コンテナを2段重ねにして、
お腹のあたりに鉄棒(素材は竹なので、竹棒か!?)が来るようにしたい。
りっくんはし~くんより背が高いので、
コンテナが2段あると、前回りをしようとするときに、
頭がコンテナにあたっちゃうかもしれないから、2段目を置いてほしくない。
しばらく話すけど、両者の意見は平行線。
すると・・・
り:「じゃ、やってみたら、いいねん!」
と、り~くんが前回りをしてみせる。
り:「ほらな、1段なら、あたらないやろ。
し~くんも、やってみたらいいねん。」
前回りのコツを、し~くんに伝授し始める、りっくん。
今までは、年上の子たちの姿を見ながらも、ぶら下がるだけだったし~くん。
でも、前回りに挑戦しはじめた。
り:「な、ちょっと上に飛ぶねんよ。」
し:「あ!できた~!」
ジャンプして、洗濯物みたいに鉄棒に2つ折りになることができた!
そして、その後も何回か練習したら、くるっと回って降りることもできた!
”(背が)ちっちゃいから”と、し~くんが越えられないと思っていたリミットを、
りっくんのお手本と励ましが、ぐいっと外してくれた。
り:「僕もな、何回も練習したねんで。」
し~くんの成功を、わがことのように喜びながら、
りっくんが成功の最大のコツを教えてくれる。
安易な成功体験ではなく、たくさんの失敗体験と、
仲間に支えられた本物の成功体験が、
まんまるっ子のできることを、また1つ増やしていく。
保育者:あじめ










し:「僕はな、ちっちゃいからな、ないとあかんねん!」
り:「僕はな、あったら、当たっちゃうから、いややねん。」
鉄棒の下に、思い思いの踏み台にするコンテナや丸太を置いて遊んでいた。
し~くんは、背が小さいので、コンテナを2段重ねにして、
お腹のあたりに鉄棒(素材は竹なので、竹棒か!?)が来るようにしたい。
りっくんはし~くんより背が高いので、
コンテナが2段あると、前回りをしようとするときに、
頭がコンテナにあたっちゃうかもしれないから、2段目を置いてほしくない。
しばらく話すけど、両者の意見は平行線。
すると・・・
り:「じゃ、やってみたら、いいねん!」
と、り~くんが前回りをしてみせる。
り:「ほらな、1段なら、あたらないやろ。
し~くんも、やってみたらいいねん。」
前回りのコツを、し~くんに伝授し始める、りっくん。
今までは、年上の子たちの姿を見ながらも、ぶら下がるだけだったし~くん。
でも、前回りに挑戦しはじめた。
り:「な、ちょっと上に飛ぶねんよ。」
し:「あ!できた~!」
ジャンプして、洗濯物みたいに鉄棒に2つ折りになることができた!
そして、その後も何回か練習したら、くるっと回って降りることもできた!
”(背が)ちっちゃいから”と、し~くんが越えられないと思っていたリミットを、
りっくんのお手本と励ましが、ぐいっと外してくれた。
り:「僕もな、何回も練習したねんで。」
し~くんの成功を、わがことのように喜びながら、
りっくんが成功の最大のコツを教えてくれる。
安易な成功体験ではなく、たくさんの失敗体験と、
仲間に支えられた本物の成功体験が、
まんまるっ子のできることを、また1つ増やしていく。
保育者:あじめ










随分と過ごしやすい氣候になった今日この頃。
朝登園してくるときにどんぐりを拾ってくる子も増えた。
フィールドにもあちらこちらに小さなどんぐりが落ちている。
それを見て、
「秋やな~」と、ひーちゃん。
心地よい風がふいて、
「あ~氣もちいい~」とお空を見上げて
「秋やな~」と、ひーちゃん。
その横で、木に登りながら
「みーん、みーん、みんみんみん!」と
セミになりきっている、あっくんとぜっくん。
「ひーちゃん!セミが鳴いてるよ!」と言うと、
「…秋やな~、わはははは~」☺
いろんな瞬間に秋を感じるひーちゃんです
素敵な1日をありがとう♡
🌎10/16(金)親子クラスあーすは特別企画🌎
現役助産師でカメラマンのかんなさんから、
我が子を素敵に撮るコツを伝授してもらいます!
自然体な子どもの愛おしい瞬間を捉える技を
身につけちゃいましょう♪
★☆園児募集中★☆
淡路島の自然をフィールドに
心も身体も育ちあう仲間をお待ちしております♪
見学・体験も随時受付しておりますので
開催場所
淡路島の豊かな自然の中で、預かり保育をしています。
上河合BASE:淡路市上河合
生穂BASE :淡路市生穂
五色BASE :洲本市五色町
※いずれも私有地のため、見学希望の場合には、必ずお問合せください
上河合BASE:淡路市上河合
生穂BASE :淡路市生穂
五色BASE :洲本市五色町
※いずれも私有地のため、見学希望の場合には、必ずお問合せください
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